「rafre KYV40」のスペック

 date 9月 21, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

汚れや指紋の付着などを綺麗に洗えるスマホが「rafre KYV40」です。
手で触れるスマホは必ず汚れがついてしまいますが、タオルなどで拭き取るだけでは完全に綺麗になりません。
でも、泡ハンドソープや泡ボディソープで丸洗いできますので、毎日ピカピカにして気持ち良く使用することができます。
こんな綺麗好きにはたまらなく嬉しいスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10.4ミリ、重さ約159gになっています。
カラーバリエーションは可愛らしいペールピンク、シンプルなクリアホワイト、ライトブルーの3色が用意されています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラを搭載しています。
ディスプレイは約5インチですし、バッテリー容量は3,000mAhという安心の大容量になっています。
また、お風呂でも安心して使える温水防水対応ですので湯船で寛ぎながらゲームや動画などをゆっくり楽しめます。
更に、濡れた手でもタッチ操作ができます。

「Xperia XZ SO-01J」のスペック

 date 9月 18, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

高性能カメラとデザインが優れているスマホに「Xperia XZ SO-01J」というものがあります。
このスマホは背面パネルに高純度メタル素材を採用していますので透明感と美しい輝きがあるのがデザイン的特徴になっています。
カメラは約2,300万画素のアウトカメラと約1,320万画素のインカメラを搭載しており、圧倒的な美しさの動画や写真が撮れるのは勿論のこと、友達などと綺麗な自撮りも可能になります。
また、素早く綺麗に撮影できる3つのセンサーが付いています。
この他のスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約161gで、バッテリーは大容量の2,900mAhになっていますので外出時も安心です。
CPUは最新の高速CPUを搭載していますし、アプリに応じてメモリなどを最適化しますので常にサクサク動いてくれます。
カラーバリエーションはディープピンク、フォレストブルー、プラチナ、ミネラルブラックの4色が用意されています。
セキュリティ対策として生体認証が付いていますので便利で安心です。

意外に知らずに使っている人が多そうなSDカードの特徴

 date 8月 24, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

前提として、電子機器に使われているフラッシュメモリにはNOR FLASHとNAND FLASHがあります。一言で言うとNOR FLASHは書き込み回数多いのですが容量少なく、NAND FLASHは書き込み回数少ないのですが大容量です。そしてSDカードはNAND FLASHに分類されます。最近ハードディスクの代わりによく使われるSSDもNAND FLASHで似たような特性を示します。もちろんもっと細かい違いや、それぞれのFLASHにもまた色々種類はあるのですが今回は省略します。10万回くらい書き込めると思っている人が結構いますが、多分NOR FLASHと誤解されていると思っています。よく一声100回とか言われます。といってもこの数字は温度や電圧等のワースト条件でのものなので、普通に使っていたら500回くらいはいけるんじゃないでしょうか。ネットで調べるとプロセス等でも結構変わるみたいですね。 また、100回というのはセル毎の寿命の話なので、100回書き込んだらカードが壊れちゃうわけでなく、そのセルが壊れてしまうだけです。普通SDカードの中のファームウェアが壊れたセルは使わないように動作するので、書き込みの限界を超えると段々容量が目減りしていくような挙動を示すことになります。

“iPhone 7 Plusユーザーが「iPad Pro(10.5型)」に触れてアリだと思った理由

 date 8月 19, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

Appleの新しいタブレット「iPad Pro(10.5型)が発売されました。従来のiPad Pro(9.7型)を置き換えるもので、画面サイズは約20%アップしたのです。プロセッサには最新の「A10X Fusion」を搭載し、1世代前のiPad Proとの比較でCPU性能は30%速く、グラフィックスの処理速度は40%速くなったということです。カメラが「iPhone 7」と同等レベルに進化したのも特筆すべき点だ。アウトカメラは1200万画素で、レンズはF1.8。光学式手ブレ補正にも対応しているので、暗い場所でもブレを抑えて撮影できます。iPad Proのような大きな端末だと、どうしてもシャッターを押したときにぶれやすくなるのですが、光学式手ブレ補正対応ならある程度は安心できます。実際に暗所で撮影してみたのですが、iPhone 7 Plusとほぼ変わらないクオリティーで明るく鮮明に撮れているのです。4K動画も撮影できるので、iPhone 7 Plusより画面が大きく解像度の高いiPad Proの方が、より高精細で迫力のある動画を楽しめるのです。iPhone 7 Plusを使っている人にとって、iPad Proのカメラの出番は少ないのですが、外出先はiPhoneに任せて、自宅でiPad Proを使いながら気付いたときに子どもやペットを撮る、といったシーンで有効です。しかもiCloudフォトライブラリやGoogle フォトなどを活用すれば、異なるデバイスで撮影した写真を一元管理できます。また、安価なSIMロックフリースマホやiPhone 6s以前のiPhoneを併用している人にとっては、より性能の高いiPad Proを“メインカメラ”として活用するのもアリでしょう。
スマホ選びはCPUチェックから

アップルの切り札となるHomeKit

 date 8月 15, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

HomePodの直接の競争相手となるAmazon echoが人気である大きな理由は、搭載されている音声認識システムAlexaに対して、他の企業も「スキル」という機能拡張を作れることです。これらの「スキル」は開発者であれば簡単に作成し、自社の製品やサービスを直結することが可能です。たとえば「アレクサ、ダイソンで空気をきれいにして」と声を発するだけでダイソンの空気清浄機を起動することや、「ニュースを読み上げて」というコマンドで指定したニュース番組からの情報を受け取る、といったように、膨大な選択肢がすでに用意されているのです。話題になっているスキルのひとつは、スターバックス・コーヒーが提供を開始したもの、「アレクサ、スターバックスでいつものコーヒをお願い」とコマンドを発するだけで、最寄りの店への注文が送信され、あとで店舗でピックアップできるのです。これに対抗する機能をアップルが開発中していないとは考えにくいでし。その際、アップルの切り札となるであろう規格が、すでに照明器具、暖房機器、セキュリティーカメラなどといったデバイスをiPhoneから操作することを可能したIoT規格のHomeKitなのです。HomeKitはiPhoneなどのiOSデバイスからも操作できるため、外出中に自宅の様子を監視する、玄関にやってきた来客と会話することもできるようになるはずです。

3日以上電池が持ちます

 date 8月 9, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

今月7日に発売されたソフトバンクのDIGNO G。京セラのスマホですが、このスマホの電池持ちは3日間以上!私が今使っているスマホと比較してもどれくらい持ちが良いのかはすぐにわかります。。

バッテリー容量は2300mAh。勿論、3日持つというのは待ち受けの連続ということですよ^^急な出張で「あ!充電するの忘れてた!」としても、これだけの持ちの良さであれば不安も少ないですよね。

また京セラのDIGNOということで、防水・防塵・耐衝撃性能もちゃんと備えています。厳しい検査試験を超え、ちょっとやそっと落としたくらいでは、画面も壊れないとか。。私、今年に入ってすぐにスマホを落としてしまい、画面上部にナナメにひび割れが生じています。きっとDIGONOだったらあれくらいの衝撃では傷くらいしか入らないんだろうな・・。

また、シニアが持つにも使い易そうです。ガラケーのような使い心地で、「かんたんビギナーホーム」や「ケータイ入力」も搭載されているそうですよ。

ドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場 6月上旬発売予定

 date 7月 27, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

NTTドコモは5月24日、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8 SC-03J」を6月上旬に発売することを発表しました。両機種は、3月末に米国で発表された「Galaxy S8」「Galaxy S8+」のドコモ版です。SC-02Jは5.8型、SC-03JはWQHD+(1440×2960ピクセル:画面比9:18.5)の6.2型Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載している。「Infinity Display」と名付けられたこのディスプレイは、画面の4隅が丸みを帯びていることが特徴で、HDR(高ダイナミックレンジ)表示に対応しています。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 835」(CPU部は2.35GHz×4コア+1.9GHz×4コア)を搭載し、メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備えます。外部ストレージは最大256GBのmicroSDXCに対応している。外部接続端子はUSB 3.0 Type-Cとなっている。生体認証は指紋認証(センサーは背面に搭載)、虹彩認証、顔認証の3種類を利用できる。バッテリー容量はSC-02Jが3000mAh、SC-03Jが3500mAhで、ユーザーによる交換には対応していません。アウトカメラは約1220万画素のデュアルピクセルセンサーとF1.7レンズの組み合わせとなっています。ハードウェア的には先代の「Galaxy S7 edge」と変わりないのですが、3枚の画像を合成することで手ブレやコントラストを最適化する「マルチフレームテクノロジー」の適用範囲の拡大など、ソフトウェア面で改善を行っています。
docomo スマホ製品 | Galaxy

教育、連絡、災害

 date 7月 22, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

スマホを使う年齢層は次第に下がってきている・・、というか、場合によっては1歳児でも今はスマホを使いこなせるようになってきているんですね~。

何を1歳児がスマホでしているのか。これがまぁ、色々とやってるんですね^^スマホのゲームで遊んだり、以前撮った写真を見ていたり。操作は教えてもらったわけではなく、親が操作しているのを見て真似て覚えたんだそうです。

親としては、スマホを持たせることに抵抗はあるものの、これからの時代、スマホやパソコンなどIT関連のアイテムは必須になってきますからね。小さい頃から抵抗なく使わせておくのもまた良いのでは?という考えのようです。

私の知っている小学生も携帯電話は持っていますね。何かあった時の連絡のため。塾や習い事が終わった時に、使っているようです。

また、災害時にも携帯電話を持たせておけば安心ですよね。子供は学校、親は仕事。その時に地震や津波に遭い、今お互いがどこにいるのかを直接連絡できるわけですから、これほど心強いことはありません。

auのおすすめスマホ「AQUOS SERIE mini SHV38」はディスプレイも凄い

 date 7月 13, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

従来のガラケーに代わってスマートフォンを使用する人が増えています。
ガラケーに比べてスマートフォンは機能がたくさん付いていますし、パソコン向けのサイトなども利用することができます。
だから、ガラケーからスマートフォンに乗り換えるのは仕方がないことと言えます。
そんな便利で人気なスマートフォンの一つに「AQUOS SERIE mini SHV38」というauのおすすめスマホがあります。
このauのおすすめスマホの凄さはディスプレイにもあります。
搭載されているディスプレイは約4.7インチのフルHD IGZO液晶ディスプレイで、高精細で自然な色合いの美しい映像などを楽しむことができます。
また、映像を構成するトランジスタを小型化させていますので従来の液晶に比べてより少ない光量で同じ明るさを表示することができます。
ですので、従来液晶よりもバックライトの消費電力をセーブすることがでkるため、バッテリーを長持ちさせることが可能になります。
ゲームや動画も美しくて快適に楽しめるのも良いですね。
このようなauのおすすめスマホにはネイビー、ホワイト、シャンパンピンクという3色のカラーバリエーションが用意されていますので、気になる人はお好きなカラーを選んで利用してみてください。

ウェアラブル端末の「Makibes Aerobic A1」とは?

 date 7月 2, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

ウェアラブル端末を使用する人は増えていますが、その中にはスマートウォッチを使用する人も増え続けています。
スマートウォッチには様々な機能が付いていますので便利なアイテムと言えます。
そんなスマートウォッチの一つに「Makibes Aerobic A1」という人気スマートウォッチがあります。
このウェアラブル端末はアルミニウム合金を使用して高精度なCNC加工で作られているスマートウォッチです。
また、見やすいタッチスクリーンを採用していますので明るい場所でも画面が綺麗に見えますし、暗い場所ではライトを付けられますので便利です。
それに、防水機能と防塵機能を搭載していますのでお風呂やプールなどでも安心して使用することができるでしょう。
エアロビックモードにすると心拍数をリアルタイムで計測することができますし、消費カロリーや走行時間なども自動的に記録することができます。
スマートフォンとブルートゥースで連携させれば着信やメッセージなどを確認することができますので、手元にスマートフォンがなくても安心できます。
このようなウェアラブル端末はどのようなシーンでも活躍してくれるアイテムだと思いますので、まだウェアラブル端末を持っていない人は使用してみてはいかがでしょうか。http://www.galaxymobile.jp