「HUAWEI P10 lite」のスペック

 date 11月 13, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

美しいデザインで全てを兼ね備えているスマホが「HUAWEI P10 lite」です。
メタルフレームと立体感のある2.5D曲面加工が施されていますし、両面ラウンドエッジパネルになっていますので、手に優しく馴染んで操作性にも優れています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約7.2ミリ、重さ約146gという軽量スリムボディになっています。
バッテリーは驚きの3,000mAh大容量バッテリーを搭載していますし、安心の急速充電にも対応しています。
ディスプレイは約5.2インチの大型ディスプレイが搭載されていますし、超高性能2.1GHz/4コア+1.7GHz/4コアが搭載されています。
カメラは約1,200万画素のメインカメラと約800万画素のサブカメラが搭載されており、暗いところでの撮影に強くて様々なシーンに合わせて撮影方法を選ぶことができます。
カラーバリエーションはパールホワイト、サクラピンク、サファイアブルー、ミッドナイトブラックというお洒落な4色が用意されています。

「androidOne S2」のスペック

 date 11月 6, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

スリムで握りやすく、機能が充実しているスマホはたくさんありますが、その中の一つに「androidOne S2」というスマホがあります。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約69ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8ミリ、重さ約134gという軽量スリムボディになっていますので、誰でも握りやすくて操作性が高いです。
ディスプレイは約5インチフルHD IGZO液晶ディスプレイを採用しており、高精細で自然な色合いの描写を実現させています。
また、消費電力が抑えられるディスプレイに加え、大容量の2,530mAhバッテリーを搭載していますので3日間超えの電池持ちも実現させています。
更に特殊化学強化ガラスを採用していますし、防水機能や防塵機能も付いていますのでアウトドアでも安心です。
カメラは裏面照射型CMOSセンサーを採用した約1,310万画素のメインカメラと広角レンズを採用した約800万画素のインカメラが搭載されています。
カラーバリエーションはホワイト、ブラック、ピンク、ターコイズの4色が用意されています。galaxymobile.jp

「Blaed V8」のスペック

 date 10月 30, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

素早い指紋認証で確実に個人情報を保護することができ、更に高性能CPUによって快適さを実現させているスマホが「Blaed V8」です。
高性能な指紋認証機能によって安心して使用でき、クアルコムの高性能CPUスナップドラゴン435オタクコアによってサクサクと気持ち良く使用できます。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約148ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約141gになっています。
カラーバリエーションはシャンパンゴールドとミッドナイトグレーが用意されています。
バッテリー容量は2,730mAhで連続待受時間約560時間を可能にしています。
ディスプレイは約5.2インチフルHDディスプレイを搭載しており、スーパースリムメタリックボディとの両立によって高い品質感が演出されています。
カメラはメインカメラが約1,300+約200万画素デュアルカメラになっており、インカメラは約1,300万画素の高性能カメラが搭載されています。
デザイン的特徴は曲面エッジスクリーンの美しさとメタルボディの高級感を見て感じられることです。

「rafre KYV40」のスペック

 date 9月 21, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

汚れや指紋の付着などを綺麗に洗えるスマホが「rafre KYV40」です。
手で触れるスマホは必ず汚れがついてしまいますが、タオルなどで拭き取るだけでは完全に綺麗になりません。
でも、泡ハンドソープや泡ボディソープで丸洗いできますので、毎日ピカピカにして気持ち良く使用することができます。
こんな綺麗好きにはたまらなく嬉しいスマホのスペックは本体サイズは幅約71ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10.4ミリ、重さ約159gになっています。
カラーバリエーションは可愛らしいペールピンク、シンプルなクリアホワイト、ライトブルーの3色が用意されています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラを搭載しています。
ディスプレイは約5インチですし、バッテリー容量は3,000mAhという安心の大容量になっています。
また、お風呂でも安心して使える温水防水対応ですので湯船で寛ぎながらゲームや動画などをゆっくり楽しめます。
更に、濡れた手でもタッチ操作ができます。

「Xperia XZ SO-01J」のスペック

 date 9月 18, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

高性能カメラとデザインが優れているスマホに「Xperia XZ SO-01J」というものがあります。
このスマホは背面パネルに高純度メタル素材を採用していますので透明感と美しい輝きがあるのがデザイン的特徴になっています。
カメラは約2,300万画素のアウトカメラと約1,320万画素のインカメラを搭載しており、圧倒的な美しさの動画や写真が撮れるのは勿論のこと、友達などと綺麗な自撮りも可能になります。
また、素早く綺麗に撮影できる3つのセンサーが付いています。
この他のスペックは本体サイズは幅約72ミリ、高さ約146ミリ、厚さ約8.1ミリ、重さ約161gで、バッテリーは大容量の2,900mAhになっていますので外出時も安心です。
CPUは最新の高速CPUを搭載していますし、アプリに応じてメモリなどを最適化しますので常にサクサク動いてくれます。
カラーバリエーションはディープピンク、フォレストブルー、プラチナ、ミネラルブラックの4色が用意されています。
セキュリティ対策として生体認証が付いていますので便利で安心です。

意外に知らずに使っている人が多そうなSDカードの特徴

 date 8月 24, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

前提として、電子機器に使われているフラッシュメモリにはNOR FLASHとNAND FLASHがあります。一言で言うとNOR FLASHは書き込み回数多いのですが容量少なく、NAND FLASHは書き込み回数少ないのですが大容量です。そしてSDカードはNAND FLASHに分類されます。最近ハードディスクの代わりによく使われるSSDもNAND FLASHで似たような特性を示します。もちろんもっと細かい違いや、それぞれのFLASHにもまた色々種類はあるのですが今回は省略します。10万回くらい書き込めると思っている人が結構いますが、多分NOR FLASHと誤解されていると思っています。よく一声100回とか言われます。といってもこの数字は温度や電圧等のワースト条件でのものなので、普通に使っていたら500回くらいはいけるんじゃないでしょうか。ネットで調べるとプロセス等でも結構変わるみたいですね。 また、100回というのはセル毎の寿命の話なので、100回書き込んだらカードが壊れちゃうわけでなく、そのセルが壊れてしまうだけです。普通SDカードの中のファームウェアが壊れたセルは使わないように動作するので、書き込みの限界を超えると段々容量が目減りしていくような挙動を示すことになります。

“iPhone 7 Plusユーザーが「iPad Pro(10.5型)」に触れてアリだと思った理由

 date 8月 19, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

Appleの新しいタブレット「iPad Pro(10.5型)が発売されました。従来のiPad Pro(9.7型)を置き換えるもので、画面サイズは約20%アップしたのです。プロセッサには最新の「A10X Fusion」を搭載し、1世代前のiPad Proとの比較でCPU性能は30%速く、グラフィックスの処理速度は40%速くなったということです。カメラが「iPhone 7」と同等レベルに進化したのも特筆すべき点だ。アウトカメラは1200万画素で、レンズはF1.8。光学式手ブレ補正にも対応しているので、暗い場所でもブレを抑えて撮影できます。iPad Proのような大きな端末だと、どうしてもシャッターを押したときにぶれやすくなるのですが、光学式手ブレ補正対応ならある程度は安心できます。実際に暗所で撮影してみたのですが、iPhone 7 Plusとほぼ変わらないクオリティーで明るく鮮明に撮れているのです。4K動画も撮影できるので、iPhone 7 Plusより画面が大きく解像度の高いiPad Proの方が、より高精細で迫力のある動画を楽しめるのです。iPhone 7 Plusを使っている人にとって、iPad Proのカメラの出番は少ないのですが、外出先はiPhoneに任せて、自宅でiPad Proを使いながら気付いたときに子どもやペットを撮る、といったシーンで有効です。しかもiCloudフォトライブラリやGoogle フォトなどを活用すれば、異なるデバイスで撮影した写真を一元管理できます。また、安価なSIMロックフリースマホやiPhone 6s以前のiPhoneを併用している人にとっては、より性能の高いiPad Proを“メインカメラ”として活用するのもアリでしょう。
スマホ選びはCPUチェックから

アップルの切り札となるHomeKit

 date 8月 15, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

HomePodの直接の競争相手となるAmazon echoが人気である大きな理由は、搭載されている音声認識システムAlexaに対して、他の企業も「スキル」という機能拡張を作れることです。これらの「スキル」は開発者であれば簡単に作成し、自社の製品やサービスを直結することが可能です。たとえば「アレクサ、ダイソンで空気をきれいにして」と声を発するだけでダイソンの空気清浄機を起動することや、「ニュースを読み上げて」というコマンドで指定したニュース番組からの情報を受け取る、といったように、膨大な選択肢がすでに用意されているのです。話題になっているスキルのひとつは、スターバックス・コーヒーが提供を開始したもの、「アレクサ、スターバックスでいつものコーヒをお願い」とコマンドを発するだけで、最寄りの店への注文が送信され、あとで店舗でピックアップできるのです。これに対抗する機能をアップルが開発中していないとは考えにくいでし。その際、アップルの切り札となるであろう規格が、すでに照明器具、暖房機器、セキュリティーカメラなどといったデバイスをiPhoneから操作することを可能したIoT規格のHomeKitなのです。HomeKitはiPhoneなどのiOSデバイスからも操作できるため、外出中に自宅の様子を監視する、玄関にやってきた来客と会話することもできるようになるはずです。

3日以上電池が持ちます

 date 8月 9, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

今月7日に発売されたソフトバンクのDIGNO G。京セラのスマホですが、このスマホの電池持ちは3日間以上!私が今使っているスマホと比較してもどれくらい持ちが良いのかはすぐにわかります。。

バッテリー容量は2300mAh。勿論、3日持つというのは待ち受けの連続ということですよ^^急な出張で「あ!充電するの忘れてた!」としても、これだけの持ちの良さであれば不安も少ないですよね。

また京セラのDIGNOということで、防水・防塵・耐衝撃性能もちゃんと備えています。厳しい検査試験を超え、ちょっとやそっと落としたくらいでは、画面も壊れないとか。。私、今年に入ってすぐにスマホを落としてしまい、画面上部にナナメにひび割れが生じています。きっとDIGONOだったらあれくらいの衝撃では傷くらいしか入らないんだろうな・・。

また、シニアが持つにも使い易そうです。ガラケーのような使い心地で、「かんたんビギナーホーム」や「ケータイ入力」も搭載されているそうですよ。

ドコモから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」が登場 6月上旬発売予定

 date 7月 27, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

NTTドコモは5月24日、サムスン電子製Androidスマートフォン「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8 SC-03J」を6月上旬に発売することを発表しました。両機種は、3月末に米国で発表された「Galaxy S8」「Galaxy S8+」のドコモ版です。SC-02Jは5.8型、SC-03JはWQHD+(1440×2960ピクセル:画面比9:18.5)の6.2型Super AMOLED(有機EL)ディスプレイを搭載している。「Infinity Display」と名付けられたこのディスプレイは、画面の4隅が丸みを帯びていることが特徴で、HDR(高ダイナミックレンジ)表示に対応しています。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 835」(CPU部は2.35GHz×4コア+1.9GHz×4コア)を搭載し、メモリは4GB、内蔵ストレージは64GBを備えます。外部ストレージは最大256GBのmicroSDXCに対応している。外部接続端子はUSB 3.0 Type-Cとなっている。生体認証は指紋認証(センサーは背面に搭載)、虹彩認証、顔認証の3種類を利用できる。バッテリー容量はSC-02Jが3000mAh、SC-03Jが3500mAhで、ユーザーによる交換には対応していません。アウトカメラは約1220万画素のデュアルピクセルセンサーとF1.7レンズの組み合わせとなっています。ハードウェア的には先代の「Galaxy S7 edge」と変わりないのですが、3枚の画像を合成することで手ブレやコントラストを最適化する「マルチフレームテクノロジー」の適用範囲の拡大など、ソフトウェア面で改善を行っています。
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