らくらくスマホmeF-01Lは災害時に使える!

 date 6月 14, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

万が一、地震や火事などの災害にあった時にインターネットも使えない、電話も繋がらないといった状況に陥ったとします。こうした場合に、らくらくスマホmeF-01Lには、昔ながらのワンセグアンテナが本体内部に内臓されています。これにより外付けのアンテナなどをつけずに、ワンセグテレビを視聴することができます。またFMラジオも聴けるので、万が一の災害対策用アイテムとしても重宝します。普段はスマホでテレビなんて見ない、という方も多いかもしれませんが、災害時には何が起こるか分かりません。テレビが見れなくても、FMラジオは情報収集用のアイテムとして必須アイテムになっています。何が起こるか分からない災害時に備えてこうしたワンセグアンテナが内臓された、スマートフォンはとてもおすすめです。また本体は衝撃に強く割れにくい素材を使用しているので、災害時にも安心して使うことができます。ただ便利だからという理由で選ぶのではなく、こうした機能が備わっていることも確認して選んでみてはいかがでしょうか?

MOTOROLA「Moto G6 Plus」のカメラがすごい!

 date 6月 7, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

モトローラのMoto G6 Plusは、カメラの性能に優れています。普段からSNSを使用している方、カメラの性能を重視してスマホを選びたい方にもおすすめです。中でも「セレクティブ・フォーカス」という機能を使えば、写真の背景や前景にぼかし効果を加えることができます。人はもちろん、おしゃれなスイーツや食べ物を綺麗に撮ることができるのでカメラ好きの方にはとってもおすすめです。また「セレクティブ・モノクロ」機能は、写真の背景や前景にカラーを残し、他は全部モノクロ仕様することができます。カラーの部分が引き立つので、オシャレなモノクロ写真を撮りたい方、メインはカラーで他はモノクロにしたい時にとても便利です。また一色だけを残して、スポットを当てたり一部をカラーにしたりモノクロに設定できる機能も充実しているのでカメラの写真機能を楽しみたい方は是非、モトローラのMoto G6 Plusを検討してみてください。

Androidのセーフモード

 date 5月 25, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

AndroidにはAndroidの魅力があります。その中でも私が感じている魅力としてはアプリなどをカスタマイズできることです。そのためこのセーフモードというのは非常に便利なものです。スマホとはこんなに薄くても精密機械な為あまりアプリなどを多く詰めすぎるとパンクします。その為このセーフモードを使うと最初から入っているアプリだけ使えて、後から入れたアプリは使えなくなるということにできます。そうしますと軽くなるのでスマホの操作がまたできるようになるのです。しっかりとAndroidの良さを消さないためにカバーの仕方が入っているのは、素晴らしい技術だと思います。しかも動作も簡単で、ボタンを長押しするだけでセーフモードのオンとオフの切り替えができるので、誰でも簡単に覚えられます。しかもセーフモードになっているときは、画面下に表示が出るのでわかりやすいし、もしそうなった場合は再起動を押すだけですぐに直せるので焦ることもありません。

スマホの価格の情報

 date 5月 17, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

どんな情報でも流出するのは情報の発信元に対して非常に困ることです。これはスマホだけではなく、全ての情報業を生業として使っている人に共通することです。そんな中で今回はスマホの情報流出について書いていきたいと思います。この情報はとある記事で書いてあったことです。この情報は米グーグルが準備しているとされる新型スマートフォンの「pixel 3a」「pixel 3a XL」の価格情報です。あくまで可能性があると言うことであって、必ずともこの価格になる訳ではないと言う事をわかってください。価格は日本円にすると約5万4000円でXLの方が約6万7000円だそうです。もちろん国によっては値段の上下はありますが、大体ここら辺だそうです。これからもそうですがスマホに関しての商売はどんどん伸びていく事でしょう。その中での値段だけとはいえ、スマホを商売にしている人からしたらアピールポイントで注目を浴びるための、一つの手が無くなったのは大きな痛手だと私は思います。

Googleのセキュリティー

 date 5月 15, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

2018年にGoogleがセキュリティーについてのレポートを公開しました。そこに書いてあった事としてはGoogle側は「Androidエコシステムの全体的な健全性は向上しています」と話している。以前に私はスマホに関係するウイルスについて書いたことがありました。その中にはGoogleのウイルスも含まれていたのだが、Googleはそれに関しては問題ないと見ているようだ。ただ、データにしてみると昨年と比べるとたしかにクリック詐欺に関しても、ウイルスのアプリに関しても減っている。ただ、減っているだけでなくなったわけではない。これからは私としてはさっきの文だけでは無く、まだあるという事も発表してほしい。そして、この文から読み取れることは自衛策はやはり必要みたいです。安心できるアプリもしっかりとダウンロードの必要があるみたいだから、自分で調べて危ないものを避けて対策を取ることが必要です。私も今のうちにアプリを探しとこうと思います。

ソフトバンク代理店、大みそかと元日休み 働き方改革

 date 1月 29, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

ソフトバンクは22日、携帯電話の販売代理店について、大みそかと元日の2日間は、この冬から原則休みにすると発表しました。働き方改革の一環で、店員の休みを増やす。仕事への意欲を高め、質の高い接客につなげたい考えです。対象は「ソフトバンク」と「ワイモバイル」の販売代理店。合計で約3400店あります。かつては年末年始も開く店が多かったのですが、昨冬から元日は原則休みとしており、今冬からは大みそかも基本的に休みます。販売代理店はソフトバンクとは別会社で、休業を強制することはできず、それぞれの店を営む会社に推奨します。2日間休業しても、販売実績などに応じて代理店に払う支援金を減らさないようにして、休みやすくするのです。代理店が入っている商業施設が年末年始も営業する場合は、休業しない例も出そうだということです。携帯大手では、NTTドコモは昨冬から元日を原則休みとした。KDDI(au)も昨冬から、12月31日~1月3日の間で1日以上休むことを推奨しています。

働き方改革向け新機能 勤怠管理・交通費精算クラウド「kincone」に追加

 date 1月 22, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

ソウルウェアは勤怠・交通費精算クラウドシステム「kincone」に、勤務間インターバル制度に対応した機能を追加しました。ソウルウェアは11月19日、勤怠・交通費精算クラウドシステム「kincone」に勤務間インターバル制度に対応した機能追加を発表しました。勤務間インターバル制度は、2019年4月1日施行の「働き方改革関連法」に基づき「労働時間等設定改善法」が改正され、前日の終業時刻から翌日の始業時刻の間に一定時間の休息を確保することが事業主の努力義務として規定されるものです。kinconeでは、これにあわせて従業員本人や管理者に通知を行なう機能と、労働時間の補填や遅刻判定から除外する機能を提供します。既にリリース済みとなっており。契約中のユーザは追加費用無しですぐに利用開始が可能となっているのです。kinconeはICカードを使って勤怠管理と同時に交通費精算も行なえるクラウドサービスで、導入費用は0円、月額200円/ユーザの低価格で提供されています。
https://www.remotemeeting.com/ja/hardware

楽天モバイル、空撮配信や配達ロボ 5G実証実験

 date 1月 7, 2019    comments  Leave a Comment   postedby  

楽天モバイルネットワークは15日、野球場「楽天生命パーク宮城」(仙台市)で、第5世代(5G)移動通信方式を活用し、ドローン(無人航空機)で撮影した高画質な映像を大型ビジョンに伝送するなどの実証実験を行いました。実証実験は、球場内に5Gの臨時基地局を設置して行われ、配送ロボットは特定の地点まで自動走行した後、遠隔操作に切り替えられたのです。5Gで伝送されたカメラ映像を確認しながら、障害物を避けて配送先に荷物を届けました。ドローンを使った実験では、観客席に座った人の顔を識別できる高画質の映像を伝送したのです。本来は、楽天の会員情報などのデータベースと照合して、顔を識別できるが、この日はサーバーのトラブルで実現しませんでした。同社の山田善久社長は「5Gは娯楽や物流、通販、金融まで、楽天が手がける事業すべてを様変わりさせる技術です。力を入れていく」と述べたのです。5Gは高速大容量通信が可能となり、あらゆる機器を通信でつなぐモノのインターネット(IoT)など幅広い分野で活用が期待されています。

17年度の農作物鳥獣被害 減額も なお164億円 頭数半減へ予算増 農水省

 date 12月 18, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

2017年度の野生鳥獣による農作物被害額は164億円で、前年度から5%減ったことが農水省の調べで分かりました。国の支援事業を受けた自治体が捕獲数を伸ばし、被害額は毎年減少している一方、都道府県別に見ると被害が増加している地域もあるのです。同省は引き続き対策を推進していく方針ということです。同省が全国の自治体からの報告を基に集計したものです。獣類で被害額が最も大きかったのは鹿の55億円で、前年度から2%(1億円)減少しました。イノシシは48億円で6%(3億円)減、猿は9億円で12%(1億円)減となりましたた。鳥類ではカラスによる被害が15億円で最も大きく、前年から9%(1億円)減少しています。被害額は13年度から5年連続で減少していますが、同省は「被害が深刻な状況に変わりはない。地域によって被害の改善状況に差がある」(鳥獣対策室)と指摘しています。狩猟者の高齢化などを考慮し、捕獲の負担を軽減していくことも重視しています。情報通信技術(ICT)を活用し、捕獲わなに鳥獣が侵入した際、パソコンやスマートフォンで確認し、遠隔操作で捕獲できる仕組みなどの導入を進めたい考えです。参照URL

都市型IoT住宅「カサート アーバン」、「HomeX」で家電や設備を統合

 date 12月 11, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

都市型IoT住宅「カサート アーバン」が登場しました。パナソニック ホームズは、都市型IoT住宅「カサート アーバン」を11月3日に発売した。パナソニックの「くらしの統合プラットフォームHomeX(HomeX)」を搭載し、「パナソニック100周年記念住宅」に位置付けられます。カサート アーバンは、HomeXによって生活スタイルに応じて家電や住宅設備の機能を統合しています。複数の居室に設置した「HomeX Display」を通じて、照明やシャッターを遠隔操作したり、天気予報等の多彩な情報を得たり、家族同士でコミュニケーションが取れたりなどが可能となるのです。また、花粉・PM 2.5への対応として換気・空調システム「エアロハス」や、くらしのニオイを抑える「エアイーX」などで、快適な室内環境を実現。邸別に専門の技術者が音響をチューニングする「テクニクス」ビルトインサウンドシステムを設置することもできるのです。