ティーピーリンク、スマートスピーカーの音声操作に対応するLED電球

 date 10月 19, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

ティーピーリンクジャパンは、アプリでの遠隔操作やスマートスピーカーによる音声操作に対応したKasaスマートLEDランプ「KL130」と「KL110」を、9月27日に発売します。価格はオープンプライスです。店頭予想価格は順に6,600円、3,500円(いずれも税込)となります。アプリや音声で操作ができる口金E26のスマートLED電球となり、ハブなどが不要で、電球を直接Wi-Fiネットワークに接続でき、iOSやAndroid OS対応の専用アプリ「Kasa Smart」で、どこからでも光色や明るさを調整できるとのことです。また、スケジュールやシーンの設定、消費電力のチェックなどが行なえます。勉強時や映画鑑賞、就寝やディナーなど、それぞれに最適な明るさなどを設定しておけば、簡単に変更可能です。また、スケジュール機能を使えば、設定した時間に点灯または消灯、明るさなどを自動で変更できるのです「アレクサ、電気をつけて」などの音声操作で、電気のON/OFFが可能となり、朝の起床時や夜の就寝時に明るさを調整したり、家事の際に両手がふさがっているときでも音声で操作できて便利です。

ニッポンレンタカーが12月で24時間営業を廃止 働き方改革の一環

 date 10月 18, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

「働き方改革」推進で24時間営業を廃止。ニッポンレンタカーは、2018年12月10日より店舗における有人による24時間営業を終了すると発表しました。同社は、全国における24時間営業所の運営体制を利用者のライフスタイルの変化による早朝・深夜時間帯の需要減少や、この時間帯に働く従業員の健康的なワークライフバランスの取れた「働き方改革」を推進する観点から、営業所の24時間営業を終了するといいます。これまでの24時間営業所は、各地域の利用状況を踏まえ、利便性を確保した営業所として新たにスタートするとしています。なお、有人の24時間サービスの提供は無くなるものの、営業拠点におけるカーシェアの提供によるサービス補完は行なっていくとのことです。24時間サービスがなくなることで利用者の利便性の低下が心配されますが、本来利用や問い合わせの少なかった深夜帯なので影響は少ないとされています。同社は今後も「働き方改革」を推進することで職場環境を整え、従業員の接客品質向上につなげたいとしています。参照URL

サンテックの遠隔サポート

 date 10月 5, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

困った時は様々なサポートサービスで解決することができますが、どのようなトラブルでも対応してくれるサポートサービスがあると有り難いものです。
そのトラブルを解決してくれるサポートサービスの一つに遠隔サポートがあり、実際に遠隔サポートを利用してトラブルを解決しています。
この遠隔サポートを行っているのがサンテックという企業で、オンラインスクリーンアシストというリモートサポートを行っています。
オンラインスクリーンアシストではデスクトップ画面共有の他にアプリケーション共有やキーボードとマウスの操作、ホワイトボード機能やドラッグアンドドロップによるファイル転送などの機能があります。
また、サンテックの遠隔サポートでは安全かつ迅速に接続してリモートコントロールするリモート保守や複数のユーザー間で資料や画面の共有ができるWeb会議も行うことができますし、遠方のお客様に製品のデモンストレーションができるWeb商談なども行えます。テレビ会議とWeb会議システムの違いについて

働き方改革の影響?サラリーマンのお小遣いが3年ぶりに上昇

 date 9月 29, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

サラリーマンの命綱とも言える「お小遣い」です。お小遣いのアップダウンによって、一喜一憂しているサラリーマンも多いのではないでしょうか。今回は新生銀行が実施した『2018年サラリーマンのお小遣い調査』の結果の紹介です。お小遣い額は2014年の水準に回復しました。男性会社員の毎月のお小遣い額は前年比2,408円増加の39,836円となったのです。特に20代では、昨年より6,641円上昇の42,018円となり、働き方改革によって余暇の増加で飲み代の支出が増えたこと、1ヶ月の飲み代が増加したことなどを背景に20代の平均お小遣い額が大幅に増加したことが、全体の増加につながったと考えられます。女性会社員のお小遣い額は前年比903円増加し、34,854円となりました。一方で、昼食代は前年より20円減少の570円です。男性会社員の1日の平均昼食代は、前年比20円減少の570円となったのですがが、マクロ的な視点では直近3年間で大きな変化はありません。年代別では、20代と50代が前年比で減少しています。女性会社員の昼食代は前年比5円微増の586円となりました。

遠隔サポートできるフリーソフトのAnyDesk

 date 9月 24, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

誰かのパソコンを遠隔サポートすることや自分のパソコンにトラブルが発生して遠隔サポートしてもらうこともあります。
その遠隔サポートで話題になっているのが「AnyDesk」というリモートデスクトップ操作ソフトです。
この遠隔サポートできるリモートデスクトップ操作ソフトはインストールの必要がありませんのでダウンロードして実行すれば簡単に遠隔サポートを始めることができます。
また、独自の技術によって遠隔サポートを受ける側のパソコンとの描画にタイムラグが少ないですし、フルスクリーンモードも使用することができますのでお互いに遠隔操作が見やすくなります。
それに、通信の内容は暗号化されていますのでセキュリティ対策は万全を期しています。
ですので、どなたでも安心して遠隔サポートを利用することができるでしょう。
このようなAnyDeskの遠隔サポートでは、サポートを受ける側と提供する側にはそれぞれに設定できる様々なオプションがあります。テレビ会議とWeb会議システムの違いについて

“(24)スマホ選びで気にして欲しい!ディスプレイのヒミツ “

 date 2月 16, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

スマホの一番の肝は美しいディスプレイ。
iPhoneが有機ELディスプレイを搭載してから、各社ますますディスプレイの軽量化と美しさに磨きをかけています。
ところでディスプレイの種類の違いで、見え方はどう変わるのでしょうか?
■大きな違い、有機ELディスプレイと液晶ディスプレイ
自身が発光する有機ELディスプレイと、
バックライトにより発光する液晶ディスプレイ。
このように、発光の仕方で大きく2つに分けることができます
■よく聞くRetinaディスプレイって?
ディスプレイの製品名です。
RetinaディスプレイはiPhoneに搭載されており画面解像度の高さが特徴。
他にも、各メーカーはオリジナルのディスプレイを搭載しています。
GalaxyはAMOLEDディスプレイを使用しており、抜群の色彩の鮮やかさを持っています。
Xperiaはトリルミナスディスプレイ。テレビでおなじみ、4Kの画像を楽しむことができます。
使用しているディスプレイにより見え方がかなり変わることが分かりましたね。
使い方によって生かせるメリットが異なりますので、
スマホ選びの際にはぜひディスプレイのスペックもチェックしてください!

「Blackview BV5000」のスペック

 date 1月 28, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

デザイン的特徴がボディカラーに迷彩柄を使用していることで、見た目のアウトドア使用を感じさせてくれます。
また、見た目だけでなく防水機能と防塵機能を搭載し、野外キャンプでも安心できる大容量バッテリーを搭載しているスマホが「Blackview BV5000」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約78ミリ、高さ約150ミリ、厚さ約13ミリ、重さ約229gになっており、カラーバリエーションはブラック、ゴールド、迷彩柄の3色が用意されています。
ディスプレイは約5インチ高解像度IPS液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは驚愕の5,000mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMTK6735Pクアッドコア1.0GHzを搭載していてRAMが2GBになっています。
カメラはF2.2の明るいレンズを備えた約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のサブカメラを搭載していて、どちらのカメラにもフラッシュライトが付いています。
ストレージは32GBでmicro SDカードを使用することで64GBまで増やすことができます。

「Xperia XZ1 SO-01K」のスペック

 date 1月 21, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

3D撮影を楽しめて最先端のCPUを搭載し、決定的瞬間を撮り逃さずに撮影できる「先読み機能」が付いたスマホが「Xperia XZ1 SO-01K」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約73ミリ、高さ約148ミリ、厚さ約7.4ミリ、重さ約156gになっており、カラーバリエーションはブラック、ウォームシルバー、ムーンリットブルー、ヴィーナスピンクの4色が用意されています。
ディスプレイはHDR対応の約5.2インチフルHDトリルミナスディスプレイを搭載し、バッテリーは2,700mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムのスナップドラゴン835オタクコアを搭載していてRAMが4GBになっています。
カメラは約1,920万画素のメインカメラと約1,320万画素のサブカメラが搭載されており、ソニー独自開発の「3Dクリエーター」というアプリで3D撮影を楽しむことができます。
デザイン的特徴は両面にプレミアムなメタル素材を使用していることで、一体感があって高級感も漂う見た目の良さと触り心地の良さも実現させています。

「Vkworld T1 Plus」のスペック

 date 1月 15, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

ファブレットサイズのディスプレイを搭載していて、最新のジャイロスコープセンサーでバーチャルリアリティを楽しめるスマホが「Vkworld T1 Plus」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約90ミリ、高さ約170ミリ、厚さ約4ミリ、重さ約122gになっており、カラーバリエーションはグレー、ゴールド、ローズゴールドの3色が用意されています。
バッテリーは長時間使用可能で急速充電に対応しているソニー製の4,300mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはMTK6735 Contex-A53クアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージは16GBで64GBまで増やすことができます。
ディスプレイは約6インチIPS液晶ディスプレイを搭載しており、ガラス一体型パネルを採用して薄型化されていますし、2.5D曲面加工やブルーライト軽減機能が付いています。
カメラは約1,300万画素のメインカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、綺麗に撮れるフラッシュライト機能やビューティーモードなどが備わっています。

「Samsung express 3」のスペック

 date 1月 9, 2018    comments  Leave a Comment   postedby  

軽量コンパクトなのにどの方向からでも見やすい高精細なディスプレイを搭載し、高性能クアッドコアプロセッサを採用しているスマホが「Samsung express 3」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約69ミリ、高さ約132ミリ、厚さ約8.9ミリ、重さ約131gという軽量コンパクトサイズになっており、カラーバリエーションはホワイトだけが用意されています。
ディスプレイは約4.5インチSuper AMOLED液晶ディスプレイを搭載し、バッテリーは取り外し可能で連続駆動時間が約12時間もある3,050mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアッドコア1.3GHzを搭載していてRAMが2GBになっており、ストレージは8GBで128GBまで増やすことができます。
カメラは背面に約500万画素CMOSイメージセンサーで前面に約200万画素CMOSイメージセンサーを搭載しています。
また、顔認識機能やマクロモード、エフェクト機能などを使用することができます。
デザイン的特徴は滑らかなカーブを描いた曲線と光沢のあるボディの美しさです。