“格安スマホに虹彩認証、4GB RAMや最新CPU、ソニーカメラ搭載の「HOMTOM HT10」 “

 date 3月 17, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

国内では富士通のハイエンドスマホに初めて搭載されていて、先日爆発事故が相次いで回収騒ぎとなったGalaxy Note 7にも採用された虹彩認証機能を備えた格安スマホが早くも発売されました。5.5インチフルHD(1920×1080)液晶を備えたAndroid 6.0スマホです。用途に応じて1.4GHzのCortex-A53(クアッドコア)、2.0GHzのCortex-A53(クアッドコア)、2.3GHzのCortex-A72(デュアルコア)を切り替える仕様の10コアプロセッサ「Helio X20 MT6797」および4GB RAM/32GB ROMを採用。なお、同じプロセッサを備えた別メーカースマホのAnTuTuスコアは9万を超えています。カメラは背面が2100万画素で前面が800万画素。なんといずれもソニーのセンサーを採用しています。技適マークを取得していない点に注意が必要ですが、2.1GHzや1.7GHz帯のFDD-LTEおよびW-CDMAなどをサポート。IEEE802.11 b/g/n/acやBluetooth 4.1に対応するなど、格安スマホにもかかわらず、各種インターフェースも比較的最新のものが採用されています。

auの親子向けスマホ「rafre」と「miraie f」

 date 3月 6, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

auが3月上旬発売予定の京セラスマホ「rafre(ラフレ)KYV40」は、前機種「DIGNO rafre」の泡ハンドソープでの手洗いに加えて、新たに温水防水と泡ボディーソープでの手洗いに対応したのが最大の特徴となっています。ディスプレー上部に近接センサーを搭載し、料理中のレシピサイト閲覧などに便利なブラウザーのジェスチャー操作が可能で、タイマー操作と電話のハンズフリー応答も行なえるようになっています。雨の予報時には設定した時刻より早くアラームを鳴らすことができる「天気予報アラーム」機能も搭載しています。ブルーライトカット機能も搭載し、つねに手洗いしてキレイな状態でスマホを扱えるため小さい子どもがいる家庭でも安心して使えます。1月下旬発売予定の「miraie f(フォルテ)」は、オトナでも抵抗なく持てるデザインとなったジュニア向けスマートフォンです。ウェブサイトやアプリ利用を制限できるフィルタリング機能は、小学校低学年~高校生までユーザーの成長に合わせて個別に設定を変更できます。本体側面の防犯ブザーを押すとブザーが鳴動するとともに位置情報を取得し、メインカメラとサブカメラで撮影した周囲の状況写真とともに保護者に自動送信します。さらにセコムと連携した“現場急行サービス”にも対応し、セコムから要請に従って緊急対処員がユーザーのもとに急行することも可能です。

スマホ充電ができるタンブラーが登場

 date 2月 24, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

筋トレなど好きな方におすすめのスマホ充電アイテムがあります。
スポーツをしている時に、スマホを使用する方だっていると思います。
そんな時にはきっと役に立つアイテムとなっています。
それは、電動ブレンダーが付いているタンブラー「MiiXR」なのです。
見た感じは普通のタンブラーだと思うのですが、タンブラーの中に電動のブレンダーがついているのです。
なので、プロテインなどを使用する方は、これで簡単にプロテインのドリンクを作ることができるのです。
容量600mlとなっているので、十分な量のプロテインドリンクを作ることができるようになっています。
こんな便利な商品があったなんてびっくりです。
そして、もう1つがスマホ充電ができるようになっているのです。
このタンブラーには、モバイルバッテリーとしても使用できるようになっているのです。
あまり容量が大きくある訳ではないのですが、充電が少なくなっているとなった時に、充電ができるのは嬉しいものですね。
これからは、ジムでトレーニングをする時に、これを持っていけばかなり助かるものとなりそうです。
色々なものにモバイルバッテリーが付くのは嬉しい限りですね。スマホの電池を長持ちさせる方とは

ソフトバンクスマホで学割を利用したい

 date 2月 8, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

ソフトバンクスマホの格安な「ワイモバイル」から学割が登場しました。
大手のスマホ会社ではさまざまな学割サービスをスタートさせてます。
学割サービスが充実することで、これからスマホを学生の方が持ちやすくなってくるのではないでしょうか。
「ワイモバイル」では、2年間月1980円でスマホが利用できるようになっています。
こちらのプランはヤング割といって、18歳以下の方が利用できるようになっています。
通話も、月に300回10分以内の通話であれば無料で利用できるようになっているのです。
なので、通話の心配などもなく使用できるようになっています。
学割もどんどん色々な携帯会社でスタートされている中、どこにしようか悩む方も多いでしょう。
「ワイモバイル」でも、かなりお得に利用ができるという事もあり注目されている方もいるでしょう。
今まで、スマホ料金が高くてスマホを持てないなんて学生さんでも持てるようになりそうです。
高校生ともなってくると、アルバイトで2000円というのは簡単に稼げるような金額だと思うので、かなりお得にスマホが利用できそうです。
スマホを持とうか悩んでいる学生さんもこれがチャンスかもしれませんね。

ピースサインの写真から「指紋」盗み取られた場合の罰則は?

 date 1月 31, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

ピースサインの写真から「指紋」盗み取ることが可能ということが話題になっていますが、実際盗み取られた場合どうなるのでしょうか。弁護士によると「SNSに掲載された画像から指紋情報を抜き取ることを処罰する規定はないので、刑法に違反する行為、すなわち犯罪にはなりません。ちなみに、クレジットカード等から不正に電磁的記録を取得する、いわゆるスキミングは刑法163条の2ないし5によって処罰されますが、指紋情報は電磁的記録にあたるとしても、同法にいう『クレジットカードその他の代金又は料金の支払用のカードを構成するもの』には該当しないので、同法の罪には問われません。ただし、取得した他人の指紋情報を不正に使用して、ネットワークに接続されている端末にアクセスすれば、不正アクセス禁止法違反(3年以下の懲役又は100万円以下の罰金)の罪に問われます」ということです。では民事上の責任はどうなるのでしょうか。「民法上、指紋情報は個人のプライバシー情報にあたりますから、他人の指紋情報を不正に取得した相手に対しては、損害賠償請求や、使用の差し止めを請求することができます。指紋や目の虹彩などの情報を生体情報といいます。生体情報は、鍵やカードを持ち歩いたり、パスワードを記憶したりしなくて済むなど便利な反面、盗まれても変更できないという短所があります。今後生体情報が認証手段として普及するときには、厳格な管理の仕組みが不可欠になるでしょう」ということです。

ZTE、デュアルカメラ搭載スマホ『Blade V8』発表

 date 1月 23, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

ラスベガスで開催されたCES 2017にて、ZTEがデュアルカメラ搭載のスマートフォン新モデル『Blade V8』を発表しました。デュアルカメラ搭載のスマートフォンがまた増えるんですね!日本での発売も予定されているので、カメラ好きは要チェックです!Blade V8が搭載するデュアルカメラは1300万画素と200万画素で、2つのカメラでピントの合う箇所を変更してボケ味のある一枚を撮れるそう。またインカメラは1300万画素で、フォトライトも使用可能。暗い場所で自撮りする時、ライトがないと全然上手く撮れませんよね。インカメラにもフォトライトが使えるなら重宝しそう。その他のスペックは、プロセッサがQualcommのSnapdragon 435、2.5Dの曲面ガラスを採用した5.2型フルHDディスプレイを搭載。バッテリー容量は2730mAhで、メインメモリ+ストレージは2GB/16GBと3GB/32GBの2種類が用意されているそうですよ。カラーは、シルバー/ダークグレイ/ローズゴールド/シャンパンゴールドの4色です。CES 2017では、このBlade V8をベースとした『Blade V8 Pro』も同時に発表されており、インカメラ以外のスペックはBlade V8より高くなっています。コチラも要チェックですね!

auのタブレット端末「Qua tab 02 」は音響にこだわっている

 date 1月 16, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

タブレット端末を使用してみたい人はauのタブレット端末である「Qua tab 02 」を使用してみてはいかがでしょうか。
このauのタブレット端末はHuawei製のステレオスピーカーを搭載している音響にこだわったタブレット端末になっています。
搭載するステレオスピーカーはパワフルで安定した音と臨場感を生み出す「Super Wide Sound」との相乗効果によって、ヘッドホンを使用しなくても臨場感溢れるサウンドを楽しむことができます。
だから、音響にこだわっている人はすごく満足できるタブレット端末と言えますね。
また、大画面の10.1インチ液晶を搭載していますので音響と一緒に迫力ある映像も楽しむことができるでしょう。
ボディサイズは幅約259ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約486gになっていますので扱いやすいサイズだと思います。
また、連続待受け時間が約1050時間という長時間バッテリーを搭載していますので、どこで使用しても充電切れの心配はありません。
充電時間は約320分ですので早く充電できて良いと思います。
このようなauのタブレット端末は本体価格が37,800円となっていますが、月々割引きを利用することで実質負担金が22,000円くらいになりますので、どなたでも格安で手に入れることができるでしょう。www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/tablet/au

ドコモのおすすめスマホの「Xperia Z2 SO-03F」とは?

 date 1月 3, 2017    comments  Leave a Comment   postedby  

ドコモのおすすめスマホとして話題になっているのが「Xperia Z2 SO-03F」です。
このドコモのおすすめスマホはメタルフレームとディスプレイ周囲の樹脂部を一体成型してありますので、完璧な美しさと持ちやすさを実現させています。
メタルフレームはアルミ削り出しになっているため、金属の輝きが強調されて上質感が醸し出されています。
ですので、見ているだけで嬉しくなりますし持ち歩いているだけでテンションが上がるかもしれませんね。
それに、フレーム自体がアンテナになっていますので機能性にも優れていると思います。
ボディカラーはホワイト、ブラック、パープルの3色が用意されています。
ボディサイズは縦約147ミリ、幅約73ミリ、厚さ約8.2ミリ、重さが約163gになっています。
カメラはソニーのカメラテクノロジーが三位一体となって開発された高性能カメラが搭載されていますので、感動的な美しさの画像を楽しむことができるでしょう。
また、4K映像撮影が可能になっていますので、美しくて臨場感あふれる映像を楽しむこともできます。
それと、高感度イメージセンサーと画像処理エンジンによって薄暗いところでもノイズが少ないクリアな画像を撮ることが可能です。
バッテリー容量は3200mAhもありますので長時間使用することができて良いですね。

今以上に観光客を?

 date 12月 10, 2016    comments  Leave a Comment   postedby  

京都府が、ポケモンGOなどを利用して今以上の観光名所紹介していきたいとのこと。

これは京都府と日本のナイアンティック社が8月に「アプリを活用した観光振興で協力を進めていくことで合意していた」ことから進んでいる話なんだそうです。

京都には国内外から常に観光客が押し寄せていますよね。特に最近では海外の観光客が増えているとか。それなのに、いつもは話題にあまりのぼらないような隠れた観光地を掘り起こし、ポケストップなどをそこに設置しよう・・みたいな流れのようです。

感じることは、何も京都ではなくてもっと過疎地でこのような協力を進めていってほしいですよね。確かに京都だったらナイアンティックの社員と対等な意見交換ができるかもしれませんし、システム作りも可能かと。それに比べ、過疎地にはこのような人材は皆無かと。。だからこそ、バックアップしてほしいな、なんて思うんですけどね。

京都にもそのような地域があるのかもしれませんが。。

スマホコラム

格安スマホに機種変更、データの移行はどこまでできる?

 date 12月 7, 2016    comments  Leave a Comment   postedby  

2016年になってから、大手キャリアの通信網を借り受けて格安にモバイル回線を提供するMVNO(仮想移動体通信事業者)の格安SIMの種類が増えてきました。MVNOが提供する格安スマホのスペックも上がってきましたことから、携帯代を安く収めようとMVNOの格安スマホを検討している人も増えてきたのではないでしょうか。しかし、格安スマホに変えるにあたってデータや設定などきちんと移行できるのかという部分がよく分からず、踏みとどまっている方もいると思います。最も基本のバックアップは、Googleアカウントにひも付いている「Androidバックアップ」です。AndroidスマホにGoogleアカウントでログインしていれば、設定の「バックアップとリセット」から「データのバックアップ」を有効にすることで自動でバックアップされます。基本的には初期設定で有効になっているので、それほどユーザー自身で意識的にすることはありません。この設定を有効にしておくだけで、Googleカレンダーの設定やWi-Fiアクセスポイントの設定など、端末の各種基本設定の多くを移行先の端末に引き継げます。新しい端末のセットアップ時に、Googleアカウントでログインするとバックアップデータを引き継ぐかどうか聞いてくるますので、「コピーする」を選択してデータを復元します。ストレージのみでもできますが、不安な場合はSDメモリーカードもフルに活用しましょう。